美人店員や受付の女性を口説く方法

どうも、日高です。

今日は、「美人店員や受付の女性を口説く方法」
について話していきます。

普段よく行くカフェや洋服店の、笑顔がかわいい女性店員。

歯医者やスポーツクラブにいる、自分好みの受付の女性。

指をくわえて、ただ黙って見ることしかできない男達を尻目に
こういう女性達を自在に口説き、落とすことができれば
かなり人生が楽しくなるとは思いませんか?

実際私自身も、パーティやネットの出会いだけではなく
こういう女性達とも恋愛を楽しめるようになって
人生の質が、かなり向上したことを実感しています。

そんな、美人店員や受付の女性を口説く為に最も重要なこと。

それは・・・

「いかに他の顧客達と差別化を図り
2人でしかできない会話関係を作るか」です。

店員や受付の女性を口説こうとして
多くの男性がやってしまう過ちに、以下のパターンがあります。


●典型的なダメパターン

あくまで、顧客と店員としてのやりとりしかできてないのに
いきなり誘おうとして、玉砕する。


例えば、よく買い物に行くアパレルショップに
ものすごくかわいい女性店員がいたとしましょう。

彼女と話をしたいが為に、その店に何度も通い
わざわざ彼女に洋服を選んでもらって、買って帰ります。

その間、洋服に関する話はもちろん
時には、お互いの趣味の話で盛り上がったり
時には、お互いの学生時代の話で盛り上がるかもしれません。

そして、(話も盛り上がっていい感じだし、これならいける。)

そんな大きな勘違いをした彼は

「○○ちゃんも××が好きみたいだし、今度2人で行かない?」

こんな感じで誘いをかけます。

すると、彼の淡い期待とは異なり

「すいません、店の決まりで、お客様とは
プライベートな付き合いはしちゃいけないことになってるんですよ。」

こんな感じで、事務的な対応で断られ
お互いに気まずい思いをすることになります。

では、一体どうしてこんなことになってしまうのでしょうか?

それは、他の顧客と全く差別化が図れていないからです。

接客中に洋服に関する話をどれだけしても
お互いの趣味や、プライベートな話をどれだけしても
それは彼女にとって、業務の一環です。

そんなことは、他の男性客にも当たり前のようにしているし
彼女にとって、特別なことでもなんでもありません。

にも関わらず、「話も盛り上がってるし、いい感じだ」
と勝手に勘違いして、いきなり誘ったって
うまくいくわけがないんですね。

なぜなら、彼女にとってその男性は
「その他大勢の男性客のうちの1人」にしか過ぎないのだから・・・

にも関わらず、下心丸出しで、やたらと話しかけたり
プライベートな質問を連発したり
空気を読まずに、誘おうとしたり。

そんなことをしても、彼女は嫌悪感を感じて
「うざい客」として認識されるだけです。

では、そんな悲惨な状態にならない為にはどうすればいいのか?

その為には、先ほどお伝えした

「2人でしかできない会話関係を作る」

という方法が、有効になるわけです。

そして、その「2人でしかできない会話関係を作る」に関して。

私が最もおすすめしたいのは・・・

「キャラ化を利用した、共通会話の生成」という方法です。

この「キャラ化」なんですが
わかりやすいように、1つ例を挙げて説明しましょう。

・・・

これは、今から何年か前に、実際私が
某有名スポーツクラブの受付の女性を口説いて、落とした時の話です。

そのスポーツクラブでは
自動販売機でミネラルウォーターを販売していたんですが

冷えた水ではなく、常温の水を飲みたい私は
毎回ジムの受付で、「常温の水もらっていいですか?」と言って
わざわざ、奥の倉庫から持ってきてもらっていました。

そんなやりとりを何回か繰り返した後のある日。

私がターゲットにしていた、スレンダーで
かなり美形な受付スタッフの女性がこう言いました。


彼女 「今日もいつもどおり、常温の水でいいですか?」

日高 「はい、常温でお願いします。
もうおじいちゃんだから、体が冷えるんだよね~」

彼女 「へ~、冷え症なんですか?」

日高 「うん、もうおじいちゃんだからね。
○○さんは冷えた水は平気なの?」

彼女 「はい、私は全然平気です^^」

日高 「”私は”って、なんだよ(笑)
あと1年もしたらすぐに体が冷えだすよ。」

彼女 「ひどーい、私まだ23ですよ(笑)」

日高 「大丈夫。話し方も、なんか冷え症っぽいし(笑)」

彼女 「そんなの関係あるんですか?(笑)」

日高 「あるある。もうちょい勉強しときなー。そんじゃ、また。」


こんな感じで、「自分 = いつも常温の水を買うおじいちゃん」
というキャラクター設定をしたわけです。

その後、週1ペースでそのスポーツクラブに行く度に

彼女 「おじいちゃん、今日も常温ですか?(笑)」

日高 「ばあさん、今日も悪いのう。わしより早死にするなよ(笑)」

彼女 「ひどーい、私まだ若いんですけど(笑)」

のようなやりとりをしたり

日高 「あれ、なんか今日いつもより疲れてるね。
ついに、ばあさんになっちゃった?(笑)」

彼女 「そんなことないですよ。ちょっと最近忙しかったんで(笑)」

日高 「そっか、じゃあ後で俺の常温の水
1本1000円で売ってあげる(笑)」

彼女 「いえ、普通に100円で買えますよ(笑)」

のようなやりとりをしたり

日高 「あれ、今日は前より、ばあさんっぽさが抜けてる。
だいぶ落ち着いたん?」

彼女 「(笑)はい、おかげ様でだいぶ落ち着きました。」

日高 「そっか、じゃあ俺のおかげだから
常温の水10円で売ってよ(笑)」

彼女 「わかりました。じゃあ1000円でいいですよ(笑)」

こんな感じで、「キャラ化」を利用して
軽口を言い合える関係を構築していきました。

そうすることで、彼女にとって私は
他の顧客とは違って、軽口を言い合える仲の人。

店員と客という関係を超えた
心理的距離が近い人になっていったんですね。

その後彼女とは、ある方法を使って連絡先を交換し
何回かメールのやりとりをしました。

そしてメールのやりとりの後、2週間ほどで
まずは、1回目の軽めのデート。

続いて、2回目の勝負デートで
彼女とは関係を持ち、その関係は
たしか1年くらいは続いたと思います。


このように

1.「キャラ化」を利用して共通会話を生成する。

↓   ↓   ↓

2.軽口を言い合える仲になり、他の顧客と差別化を図る。

↓   ↓   ↓

3.タイミングを見計らって、口実をつけてデートに誘う。

というステップを踏めば、他の男性客と同じような
あたりさわりの無い会話を続けて
いきなり誘うよりも、はるかに成功率が高まります。

ですので、今後、口説きたい女性店員や
受付の女性に遭遇した時は
今回の内容を、思い出してみてくださいね。

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